私にとっての青春の音楽は、吹奏楽であり、クラシック・サクソフォンであり、プログレである。吹奏楽とクラシック・サクソフォンに比較して深くまでは追求できなかったが、「タルカス」を入り口として進水したプログレの世界は広く、かっこ良く、バラエティに富み、常に新鮮な印象を与えてくれる。それら名曲・名演奏の数々に、臆すること無く超級の体当たりでぶつかっていくモルゴーアの姿勢には、感動させられる。
Amazonでも取り扱いを開始していた。こちら→原子心母の危機
試聴は以下から。
サクソフォンのことを書き連ねています。
Webページ:kuri_saxo(更新停止)
メール:kuri_saxo@yahoo.co.jp
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