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アンサンブルステージは、昨年の手探り状態から一転、各団体文字通り"容赦ない"感じで、大変聴き応えがあった!
レクチャーステージは、時間がおしてしまって短くなったのが残念!手前味噌ながら面白い試み。
合奏ステージで演奏された「カンタベリー・コラール」は、演奏の様子をカメラにおさめるために客席にいたのだが、感動的で、涙してしまった。
そして、打ち上げも、大盛り上がり中!
2011/04/30
2011/04/29
ダメ押しで宣伝!
ダメ押しで、最後の最後にもう一回宣伝!
【第2回サクソフォン交流会】
日時:2011年4月30日(土曜) 12:00開場 12:30開演
会場:小松川さくらホール・多目的ホール(都営新宿線「東大島駅」徒歩10分)
料金:入場無料
プログラム:
各参加団体によるアンサンブルステージ
ラージアンサンブルレクチャーステージ
→W.A.モーツァルト - "フィガロの結婚"序曲
→O.レスピーギ - "リュートのための古風な舞曲とアリア"より
全体合奏
→J.ヴァン=デル=ロースト - カンタベリー・コラール
参加団体(50音順):
Unknown Saxophone Quartet(東京)
カキツバタサクソフォンアンサンブル(愛知)
Saxofono Rosso(東京)
サクソフォンアンサンブル・なめら~か(神奈川)
THAT'S SAXOPHONE PHILHARMONY(東京)
しらこばと音楽団(埼玉)
Tsukuba Saxophone Quartet(茨城)
Duo Green Green(千葉)
Lion Saxophone Quartet(東京)
ラファンドゥモンド(東京)
問い合わせ:
http://enjoysax.michikusa.jp/
【第2回サクソフォン交流会】
日時:2011年4月30日(土曜) 12:00開場 12:30開演
会場:小松川さくらホール・多目的ホール(都営新宿線「東大島駅」徒歩10分)
料金:入場無料
プログラム:
各参加団体によるアンサンブルステージ
ラージアンサンブルレクチャーステージ
→W.A.モーツァルト - "フィガロの結婚"序曲
→O.レスピーギ - "リュートのための古風な舞曲とアリア"より
全体合奏
→J.ヴァン=デル=ロースト - カンタベリー・コラール
参加団体(50音順):
Unknown Saxophone Quartet(東京)
カキツバタサクソフォンアンサンブル(愛知)
Saxofono Rosso(東京)
サクソフォンアンサンブル・なめら~か(神奈川)
THAT'S SAXOPHONE PHILHARMONY(東京)
しらこばと音楽団(埼玉)
Tsukuba Saxophone Quartet(茨城)
Duo Green Green(千葉)
Lion Saxophone Quartet(東京)
ラファンドゥモンド(東京)
問い合わせ:
http://enjoysax.michikusa.jp/
ラベル:
情報
2011/04/28
ヘムケ氏新譜の試聴ページ
サクソフォーン協会機関誌の編集会議(懇親会)でした。楽しかった。
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下記リンクより、フレデリック・ヘムケ氏の新譜「Fascinating Rhythm(ガーシュウィン作品集)」を試聴可能。輝かしく明るい音色、抜群に良い音程、色気のあるヴィブラート…ため息が出るほど素晴らしい。これはCDを買わなければ!
http://www.cdbaby.com/cd/frederickhemke/from/viglink
ちなみに、個人的には「キューバ序曲」が入っているのがツボ。ガーシュウィン作品のなかで、一番好きな作品だ。
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下記リンクより、フレデリック・ヘムケ氏の新譜「Fascinating Rhythm(ガーシュウィン作品集)」を試聴可能。輝かしく明るい音色、抜群に良い音程、色気のあるヴィブラート…ため息が出るほど素晴らしい。これはCDを買わなければ!
http://www.cdbaby.com/cd/frederickhemke/from/viglink
ちなみに、個人的には「キューバ序曲」が入っているのがツボ。ガーシュウィン作品のなかで、一番好きな作品だ。
ラベル:
CD
2011/04/26
【直前ご案内】第2回サクソフォン交流会
いよいよ期日が迫ってきましたので、再掲します!前日にも再掲予定です!
【第2回サクソフォン交流会】
日時:2011年4月30日(土曜) 12:00開場 12:30開演
会場:小松川さくらホール・多目的ホール(都営新宿線「東大島駅」徒歩10分)
料金:入場無料
プログラム:
各参加団体によるアンサンブルステージ
ラージアンサンブルレクチャーステージ
→W.A.モーツァルト - "フィガロの結婚"序曲
→O.レスピーギ - "リュートのための古風な舞曲とアリア"より
全体合奏
→J.ヴァン=デル=ロースト - カンタベリー・コラール
参加団体(50音順):
Unknown Saxophone Quartet(東京)
カキツバタサクソフォンアンサンブル(愛知)
Saxofono Rosso(東京)
サクソフォンアンサンブル・なめら~か(神奈川)
THAT'S SAXOPHONE PHILHARMONY(東京)
しらこばと音楽団(埼玉)
Tsukuba Saxophone Quartet(茨城)
Duo Green Green(千葉)
Lion Saxophone Quartet(東京)
ラファンドゥモンド(東京)
問い合わせ:
http://enjoysax.michikusa.jp/
全体合奏ステージ(カンタベリーコラール)は飛び入り歓迎です!ぜひ楽器と譜面台を持ってお越しください。
以下は、mckenさんのところからのコピペです:
なお、今般の震災の復興に少しでも協力するため、宮城県吹奏楽連盟の楽器バンク http://www.ajba.or.jp/miyagi/osirase/gakkibank.pdf
に賛同し、当日不要の楽器や用品(リード、マウスピース、マレット、譜面台など)などを集めて送ります。お手持ちで余っている未使用またはそれに準じる用品類がありましたら、ご持参いただけると幸いです。
チラシ画像:
【第2回サクソフォン交流会】
日時:2011年4月30日(土曜) 12:00開場 12:30開演
会場:小松川さくらホール・多目的ホール(都営新宿線「東大島駅」徒歩10分)
料金:入場無料
プログラム:
各参加団体によるアンサンブルステージ
ラージアンサンブルレクチャーステージ
→W.A.モーツァルト - "フィガロの結婚"序曲
→O.レスピーギ - "リュートのための古風な舞曲とアリア"より
全体合奏
→J.ヴァン=デル=ロースト - カンタベリー・コラール
参加団体(50音順):
Unknown Saxophone Quartet(東京)
カキツバタサクソフォンアンサンブル(愛知)
Saxofono Rosso(東京)
サクソフォンアンサンブル・なめら~か(神奈川)
THAT'S SAXOPHONE PHILHARMONY(東京)
しらこばと音楽団(埼玉)
Tsukuba Saxophone Quartet(茨城)
Duo Green Green(千葉)
Lion Saxophone Quartet(東京)
ラファンドゥモンド(東京)
問い合わせ:
http://enjoysax.michikusa.jp/
全体合奏ステージ(カンタベリーコラール)は飛び入り歓迎です!ぜひ楽器と譜面台を持ってお越しください。
以下は、mckenさんのところからのコピペです:
なお、今般の震災の復興に少しでも協力するため、宮城県吹奏楽連盟の楽器バンク http://www.ajba.or.jp/miyagi/osirase/gakkibank.pdf
に賛同し、当日不要の楽器や用品(リード、マウスピース、マレット、譜面台など)などを集めて送ります。お手持ちで余っている未使用またはそれに準じる用品類がありましたら、ご持参いただけると幸いです。
チラシ画像:
ラベル:
情報
2011/04/25
第2回サクソフォン交流会でのチラシ挟みこみについて
サクソフォン交流会のページに、第2回サクソフォン交流会(4/30)におけるチラシ挟みこみについての連絡を掲載した。下記リンクより辿っていただきたい。
http://enjoysax.michikusa.jp/
http://enjoysax.michikusa.jp/
ラベル:
情報
2011/04/24
展覧会の絵 on YouTube
本日のN響アワーでは、ムソルグスキー/ラヴェル編の「展覧会の絵」が放映されたようだが、「古城」のサクソフォンは有村純親さんだったようだ。mixi等で絶賛されており、観たかったなあと思った。
代わりに、と言ってはなんだが、YouTubeで「展覧会の絵」の動画を探してみた。見つかったのが、セルジュ・チェリビダッケ指揮ロンドン交響楽団の演奏。チェリビダッケというと、ミュンヘン・フィルというイメージがあるが?登場するサクソフォン奏者、かなりご年配の方だが名前が全くわからない(ご存じの方はぜひ教えてください。)。ちょっと古めかしい音色と音程感覚だが、オーケストラを突き抜けてくる音色はなかなか素敵。
代わりに、と言ってはなんだが、YouTubeで「展覧会の絵」の動画を探してみた。見つかったのが、セルジュ・チェリビダッケ指揮ロンドン交響楽団の演奏。チェリビダッケというと、ミュンヘン・フィルというイメージがあるが?登場するサクソフォン奏者、かなりご年配の方だが名前が全くわからない(ご存じの方はぜひ教えてください。)。ちょっと古めかしい音色と音程感覚だが、オーケストラを突き抜けてくる音色はなかなか素敵。
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